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2007年06月24日

エスティマ7人乗りか、8人乗りか

エスティマには、7人乗りと8人乗りがありますが、
どっちがいいでしょうか?

そんなこと考えたことありますか?

トヨタエスティマの中古車を探している人が、7人乗りと8人乗りの
両方で、ちょうどおなじ値段のものを見つけたので、どちらにしようかな、という話を聞きました。

その人は、乗っても4人くらいなので、7人乗りでも十分だと思うのですが、何かの時のために、8人乗りを選んでいたほうが、良いのではないかと、思ったそうです。

でも、いつも大人数を乗せるのでなければ、7人乗りの車を選んだほうが、いいと思います。

いらないときは、1つ床下にしまっておけるんです。

それに、7人乗りのエスティマは、2列目がスーパーリクライニングシート(オットマン付)なので、長距離走行なんかのとき、疲れずにとっても快適です。

さらに、後席ディスプレイなんかつけちゃうと、飛行機のファーストクラスの気分です。

アエラスのGエディションは、ETC、デュアルパワースライド、内装がGとおなじで、とっても豪華です。

Gエディションには、7人乗りの設定しかありません。

また、8人乗りの場合は、セカンドシートはベンチシートです。
これは、3列目に乗るときには、セカンドシートの背もたれを倒してあげないと、乗り込めません。

7人乗りは、キャプテンシートなので、真ん中が通路になって、常に3列目に行き来が自由です。

人数が少ないなら、絶対に7人乗りをオススメします。


と、言うことで、7人乗りを買わせてしまいましたぁ!!





posted by エスティーマ at 15:15| Comment(1) | TrackBack(8) | エスティマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月23日

エスティマハイブリッド(2代目)

エスティマの2代目がハイブリッドです。

この2代目のハイブリッドデビューは僕にとっては、衝撃的でした。
何しろ、それまで、ハイブリッド車といったら、普通の乗用車でしたからね。

それが、このようなボックスタイプの車でハイブリッドなんですから。


2代目エスティマの概要は、下記の通りです。



エスティマの2代目は2000年1月6日に発売されました。

卵型の丸みを帯びた車体を踏襲しつつも、乗用車のイメージが強くなってんですね。

2代目以降はフロントエンジンです。また、「エミーナ」、「ルシーダ」は統合のため廃止されました。
2001年にはハイブリッド版のエスティマハイブリッドがいよいよ発売されたわけです。

また、クルーズコントロールをGの3000ccクラスに標準装備し、レーダークルーズコントロールをメーカーオプションで設定しています。

このようにトヨタの先進装備を搭載し、“スポーティミニバン”であるとともに、“高級ミニバン”としての風格を逃さないようにしている。2002年には同車のシャシーを利用してアルファードが作られた。

よってこの二車は姉妹車であり、これはエンジンラインナップから
も明らかであり、後日ほぼ同様のシステムでハイブリッド版も発売された。

トヨタモデリスタインターナショナルが制作する特装車として、本来7〜8人乗車であるエスティマを4人乗りに変更し、木目調カウンターや各種AV装備、冷蔵庫等を装備した

「エスティマ・モバイルオフィス」という社用車モデルも発売されている(後にハイブリッド化されている)が、値段も700万円近くするので一般人には縁がない車と言える。

取り扱いはTがトヨタ店、Lがトヨタカローラ店。ハイブリッド版は両店で扱っている。前期型はTのリアウインカーの色がクリアー、Lがオレンジとなる点や、エンブレムが外観上の違いであったが、後期型ではエンブレムのみの違いとなっている。ハイブリッドは差別化はされていなかった。

タクシーでも用いられ、保安基準があるためキャプテンシートの設定があるGグレードが多く、Xグレードも3列目シートを撤去し5人乗りとして使用している例もある。

初代同様三角窓があるが、初代より小さくなった。

センターメーターを採用している。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
posted by エスティーマ at 20:00| Comment(0) | TrackBack(1) | エスティマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月21日

☆Y・MT☆  NEWエスティマ 純正タイプフルセット ステップL付き

トヨタエスティマを、最近買った奴がいたんです。

で、ディーラーで、純正のマットを注文していたんですが、
ネットで、こんなものを見つけました!


☆Y・MT☆ NEWエスティマ 純正タイプフルセット ステップL付き
なんと、純正タイプのマットのフルセットです。
しかも、ステップのところにつける、小さなマットもついてます。


これで、純正よりかなり安い!


で、そいつは、すぐにトヨタのディーラーに連絡して、
エスティマの純正マットをキャンセルしました。


そして、Y・MTさんのこの商品&かきこみを読んで、すぐに注文。

納車に間に合ったそうです。

安いですが、それなりにしっかり出来ており、よっぽど神経の細かい人出なければ、十分満足できる品質だったそうです!


うちなんか、エスティマの車内で、子供がジュースこぼすや、
お菓子の粉がパラパラ落ちるし、泥だらけの靴で上がりこんでくるわで、
マットなんて、所詮消耗品よ!ってーな感覚なんで、
こういうので、十分ですね。


次にエスティマ買う時には、これにしよっと!!

だって、純正より45000円もコストダウンになるんですよ。


その、実際に買った奴に言わせると、購入前の電話での問い合わせにも、感じよく応対してもらい、注文後や発送後のご丁寧なメール、迅速な対応が気持ちよかったって、言ってました。

エスティマの車内の色に合わせ、ベージュを注文したらしいんですが、あまり薄すぎると「汚れが目立つかな〜」と心配していたのですが、程よい色でとても気に入ったそうです。
仕立ても良く、ディーラー価格の半額で手に入り、とっても満足下みたいですよ。

これから、トヨタエスティマを購入予定の方には、ぜひオススメです。



posted by エスティーマ at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | エスティマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月20日

みんカラ エスティマ

みんカラって知ってますかー。


エスティマで検索したら、こんなのがでてきました!

みんカラというのは、自分とおなじ車に乗っている、
自分とおなじ趣味を持っている、趣味や属性を同じにする仲間が
集まるソーシャルネットワーキングという新しいインターネットサービスです。

ソーシャルネットワーキングサービスでは、大手のミクシィが有名
ですが、みんカラも楽しそうですよ!!

みんカラの特徴は、

●自分と同じクルマに乗ってる。
●自分と同じパーツや用品を使っている。
●自分と同じ趣味をもっている。
●自分と同じことに興味がある。

なんです。

また、ブログのように、簡単に自分のページを作る事が出来ます。

みんカラをはじめるには、まず、無料登録します。
それからプロフィールを書きます。

自分の乗ってる車や好きなパーツを書いてもいいですね。
プロフィールは誰に公開するか設定できます。

友達か一般か、欧米化?という感じですかね。

そして、趣味や属性に合わせて、グループ分けが出来ます。

それからブログを書いて公開します。
自分の好きなことを書いてね。

もちろんエスティマのことも。

普通のブログのように、コメントやトラックバックも出来ます。
ブログを書いたら、友達を招待してみよう。









posted by エスティーマ at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | エスティマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

エスティマ新型買おう

そろそろ新型エスティマを買おうと思います。

エスティマ新型いいっすよね!


で、気になるのが、お値段ですよね。
なんと言っても。

新型エスティマって、どのくらい値引きするんでしょうか?

早速ディーラーに行ってきました。
もちろんエスティマの見積もりをもらうためです。


ざっくり一発目では、DVDナビをつけたもので●●万くらい引く
という話でした。
以外と大きいですね〜。

大きくないですかね。


ということで、自分で行くのもなんなので、友達にエスティマを
買う時の値引きや、ディーラー、セールスマンとの交渉について
どうしているか聞いてみました。


友人A エスティマTとエスティマLを競合させて購入した。
長く乗る気だったので、その場の値引きよりも、営業と仲良くなり、
後々いろいろとサービスしてもらうようにした。

ちなみに、社外品のナビを買いましたが、メーカーオプションのナビがリアミラーがなくて、とってもかっこいいです。

友人B アドバイスとしては、いくつかディーラーを回って、良いセールスマンを見つける。
印象の良いお店を見つける。
ライバルを引き合いにして、競合させ、家までセールスマンが来るようになったら、オプション込みで値引きを聞いてみる。
オプション込みというのがポイントです。

最終段階のはんこを押す前に、もう一押しする。
これでバッチリだそうです。

 
いろいろ作戦があるんですね。

でも、一方じゃ、トヨタは他の自動車メーカーとの勝ち負けは
気にしない、という噂もありますから、
あまりしつこく値引きを要求するのもどうかと思います。

最初から、希望の値段に近ければ買いますよ、といった姿勢で
商談に望むことが大切ですね。
posted by エスティーマ at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | エスティマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

エスティマハイブリッド

エスティマで、何と言っても最大の特徴は、やはりハイブリッド車じゃないですかね。

トヨタが市販乗用車に初めてハイブリッド車を採用したのが、ご存知「プリウス」

で、その次に出してきたのが、エスティマハイブリッドってわけだ。

実際に友達が初代エスティマハイブリッドを買ったときの印象はどうだったかというと、

まず、燃費が良い!

ハイブリッドなんだから、当然といえば当然だが、当時のカタログ上では、18.0km/Lだったのですが、実質の燃費は何と16km/L以上だそうな。

すばらしいですね。

燃費なんて車の乗り方にもよってきますが、車を買ってから2年間もずっとこの燃費を維持しているそうです。

僕の友達よっぽど、エコ運転なんですね。


それから、アクセルから足を離すと、エンジンが止まります。
それでモーターに切り替わるんですね。

そうすると、当然ですが、車内はとっても静か。

残業で夜遅くに帰宅するときなんか、住宅街に入ったら、
アクセルから足を離すと、エンジンが止まって、モーターで走行
するんで、近所迷惑にならないんです。

もちろんエンジンで走っても静かですが、やはりモーターの静かさにはかないません。

エスティマルシーダはディーゼルなんで、結構違うかも。

そのほか、この車には、両側スライドドアが装備されています。
これが意外と便利なんですね。

子供をチャイルドシートに乗せて、シートベルトをしめたり、荷物を載せたりするとき、特にベビーカーを載せますからとっても便利なんです。

また、どこかの駐車場で隣の車がラインからはみ出している時でも、
余裕のある反対から出入りできますからね。




posted by エスティーマ at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | エスティマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月07日

エスティマルシーダ

昔、エスティマルシーダって言う車があったと思う。

うちの親父が昔乗ってた車だ。

エスティマってトヨタから初めて発売された時、
えらい、でかい車だなぁ〜、と思ってたんだ。

当時は確か3ナンバーの車って、結構大きい車が多かったんだよね。
今はそうでもないけど。

その頃のエスティマって3ナンバー車しかなかったんだ。

3ナンバーになるとどうなるか。

まず、自動車税、重量税などの税金が高いよね。
それに当然車検なんかの費用もかかる。

それから、自動車保険なんてのも、5ナンバーに比べたら、
3ナンバーの方が高いよね。

うちの親父は自動車保険は、対人保証は制限なしの一番良いクラスに
入るのがほとんどだったんでん、当時3ナンバーだったエスティマには、自動車保険や車検が高くなる、という理由で欲しくても買わなかったわけだ。

なんで、3ナンバーというだけで、自動車保険料が高くなるかな!
大きくても、小さくても、交通事故率には変わりないと思うんだけど。。。。。

かえって大きい車の方が安全じゃん?
自動車保険会社の皆様、どうかご一考を。。。。
うちは、安全運転でっせー!!



ところが、しばらくして、エスティマにも、5ナンバーの車種が出た。

それが、エスティマルシーダと、エスティマエミーナだ。
これは、ボディサイズが一回り小さくなっている。

でも、車内は広く、大家族でも広々使えたわけだ。
うちが買ったのは、エスティマルシーダの方だったけれど、
これなら、税金も安いし、自動車保険もワンランク下になる。

おかげで、結構このエスティマルシーダには、長年乗ったね。

良い車だったよ。
posted by エスティーマ at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | エスティマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月06日

初代エスティマ

初代のエスティマは1990年に発売されました。

もう、15年以上も前になるんですね。

そのときは、衝撃的だったなぁー。

何しろ、それまでのワンボックスカーといえば、前輪、エンジンより
前に運転席があるのが常識だった。

運転感覚はまるでトラックそのもの。

そこへ、エスティマの衝撃的なデビュー。

エンジンは横に75度寝かせた、ミッドシップレイアウト。
サスペンションは、前軸マクファーソンストラット式、後軸はダブルウィッシュボーン式です。

また、そのスタイルも卵のような斬新敵なスタイルで、とても注目を浴びましたね。

そのエスティマ何ですが、当初なんと2ストロークエンジン搭載予定
だったってコト知ってました?

当時、トヨタは2ストロークエンジンを開発中だったのですが、
販売に間に合わずに、搭載見送りに。

かわりに、直4の2.4Lという、なんとも中途半端なエンジンを採用
することに。。。。。

日本では、車体が大きくて扱いにくい、
アメリカでは、エンジンが2.4Lで非力、
ヨーロッパでは、価格が高い

ということで、発売当初はあまり評価がよくなかったらしい。


でも現在では、街中でどこでも見かけますよね。


それは、どうしてかというと・・・・。



posted by エスティーマ at 06:39| Comment(0) | TrackBack(0) | エスティマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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